オオヘビガイの生体は?藤田ニコル&ぺえが【キモうまモンスター】を食すw有吉のダレトク

毎回、見た目がかなりキツめのものを食べていく
「有吉弘行のダレトク」のワンコーナー

【キモうまグルメ IN THE WORLD】

今回もなかなかハードルが高そうですねw

今回は、その見た目から藤田ニコルさんが

「色的に食べられないっしょ」

と完全拒絶したお品w

どんなものなのか、予想してみました。

蛇よりキモいトグロを巻いたモンスターの正体は?

次回予告を見てみるとどうやら海を探している様子。

海洋生物で、蛇のようなものということで調べてみると・・・

見つかりました!

その名も

オオヘビガイ(グロw)

確かに、トグロまいてますねぇ。

パンチも効いてて申し分ありませんwww

これを食すとなw

調べたついでに
ちょっとオオヘビガイさんのプロフィールなんぞをばw

オオヘビガイのプロフィールw(生体ともいう)

名前:オオヘビガイ(Scaly worm shell)

別名:マガリ

英語で”ウロコのある虫貝”

ふむ。見た目的にそのまんまの命名ですねw

日本と、朝鮮半島にしか生息していない貝。とのこと。

調べてみると、「海のミルク」といって
食している地域もあり、食べた人の意見を聞いてみると

「うまい。」

「もう一度食べたい」

との声も。

これは、これでもしかしてありなんじゃないっすか??

オオヘビガイの味

食べ方としては、刺身、塩茹で、酒蒸し、味噌汁。

味噌汁にすると貝だけに、いい出汁が出て
美味とのこと。

刺身でも、腹足はサザエ
肝はカキに近いミルクっぽいうま味で美味。

海のミルクと言われるゆえんだそう。

扱いとしては、完全に牡蠣と一緒ってことですね。

やべえ、調べていくうちに
ものすごく食べてみたくなってきた!

そして、どの日本酒が合うか探している僕がいるw

この見た目をクリアできれば↓

出典:http://zazamushi.net

(((( ;゚д゚))))アワワワワ

キモうまグルメ IN THE WORLD候補

今回は、このオオヘビガイを調べてみましたが
他にも、食べてみたら意外においしいものの一つに

僕の地元、青森では食されているフジツボが。

今後の候補に挙がってもらえると
青森県民としてはうれしいですねー。

フジツボは、エビ、カニの仲間なんで
塩茹でして食べると、エビ、カニの甲殻類の味がして
ちょーうまいんですよー。

ちなみに、青森のフジツボは

全高7~8cmと結構大き目。

あ、全然関係なかったですねwww

まとめ

ハズれてたらごめんなさいなんですが
おそらく、今回の
キモうまグルメ IN THE WORLD

はオオヘビガイで間違いないと思います。

まー間違ってたら、ネットのガセねただと
笑って済ませてもらえればうれしいんですがw

でも調べていくうちに、ホントに食べてみたくなったので
もし、食べれる機会があったら
マジで食べて追記しておきますねー。

最後まで読んでいただいてありがとうございました!

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