NY人気レストラン【ブヴェット】はどこに、いつ開店?ガストロテックってなに?【東京ミッドタウン日比谷】

米ニューヨークで

【街の小さな食堂】

として大人気になっているカジュアルなレストラン
「ブヴェット(Buvette)」

その世界3店舗目が日本の日比谷に誕生します!

どうやら、女子に人気らしいんで
ちょっくら(下心含めw)調べてみました!

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NYのブヴェット(Buvette)

「ブヴェット」は、朝から深夜まで通して
好きな時に好きな使い方で料理を楽しめる
“街の小さな食堂”として人気を博したニューヨーク発の

日常使いのできるレストラン。

今現在、ニューヨークのウエストヴィレッジにある本店の他
パリにも店舗を構えています。

写真でもわかるように、おしゃれーw

これは、女子ウケいいに決まってますよね!

映画でロケにも使われてそうなこの雰囲気。

開店したら、一度は行ってみたいっすね。

これがこのまま来たとしたら
人気になること間違いないですね。

と思ってたら・・・

ニューヨークやパリと同様に、日本の店舗でも
アンティークなインテリアを店内に揃え
ノスタルジックで居心地の良い空間を作る。

とのことですので
この雰囲気のままできそうですね!

たのしみーw

東京【ブヴェット】はいつに開店するの?

東京のこのレストランは

2018年に開店する
東京・日比谷の大規模複合施設
「東京ミッドタウン日比谷」

の目玉として同日に開店の予定。

その開店日は

2018年3月29日(木)

今から楽しみですね!

東京【ブヴェット】の場所は?

気になる場所は

東京ミッドタウン 日比谷の1Fの路面店のようです。


出典:http://www.mitsuifudosan.co.jp

東京都千代田区有楽町1丁目1番地2号

有楽町からも近くて結構行きやすそうですね。

また、銀座や日比谷が華やかになりそうで
楽しみですw

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ガストロテックってなに?

店の「Buvette」のロゴマークの下にも示されている

“Gastrotheque(ガストロテック)”

その意味は・・・

朝から晩まで一日を通して
食べたり飲んだりできる喜び場所/環境を表すもので
オーナーのジョディ・ウィリアムズによって造られた
彼女の世界観を表現する造語。

「カジュアルなワインバーと
 古き時代のヨーロッパのカフェの融合」

をコンセプトに、アンティークを随所に施したインテリアと
フランスの伝統的な料理を小さなお皿に凝縮させ
たくさんの料理を友達や家族とシェアして楽しめる空間。

それがBuvetteというお店

ということらしいですよ。

うーん、ステキなコンセプトですね。

そりゃー人気も出るわけですw

まとめ

これから、確実に、注目されるレストラン。

一度、女性を連れて、ニューヨークの雰囲気の中で

ワイン等をカジュアルに楽しみたいですね!

できたら、行ってみよーっとw

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