三上丈晴がやっぱりヤバイw雑誌【ムー】編集長のプロフィールや経緯は?【世界の何だコレ?ミステリー】

僕が子供のころは、1999年には地球が滅びるだの
いや、実はマヤ歴で2013年が終末だのと言われ
その話のネタは大体、

【週刊少年マガジンのMMR】

出典:stat.ameba.jp

(流行ったなーこのセリフw)

だったんですが、そのネタよりももっと濃い(胡散臭い)

情報を発信し続けているのが雑誌「ムー」。

これがまた、
扱ってるネタが香ばしいかほりがプンプンの
ギャグなんじゃないの?

というネタを真面目に追っている由緒正しい雑誌。

たとえば、2017年3月号の見出しは

●ナチスUFOと伊勢人接近遭遇「甲府事件」の謎
~1975年の交付UFO事件にもたらされた新発見が
ナチスの秘密兵器とUFOの謎を結びつける~

●実録!オカルト政治事件
~政治家のバックには霊能者がいる?
韓国政界を揺るがす霊能スキャンダルは珍しいことではない~

あれ?結構おもしろそうだぞ?

読みたくなってる僕はすでに【ムー】の術中にハマってる
ってことですかね?w

と、前置きが長くなりましたがこの魅力的な雑誌
【ムー】の編集長をやっているのが三上丈晴さん。

今は、レギュラーで【世界の何だコレ?ミステリー】に
専門家として出演しています。←なんの?w

興味がかなり出てきたので
ちょっと調べてみますねー。

三上丈晴のプロフィール

出典:http://magazinesummit.jp

名前:三上丈晴(みかみ たけはる)

生年月日:1968年9月9日

出身:青森県弘前市

学習研究社 雑誌『ムー』の5代目編集長。
入社よりずっーと、ムー一筋。

筋金入りですw

ですが、いろいろと調べてみても
結婚しているかなどの私生活は見えてきません。

まあ、そりゃ、そうですよね。

一般人だもんw

 三上丈晴が扱ってきた案件

三上さんが最近扱ってる案件を羅列。

●【衝撃】桃太郎発症の地は岡山ではなく山梨だった・・・

●400人集まった「ムーフェス」開催

●呪いの人形、世界一美しいミイラのオカルト番組がすごい

●キリストはインドへ修行に行っていた?

うーん、香ばしいですねぇw

でも、世界一美しいミイラは何度か見たことがありますね。
ホントに生きてるみたいで、今にも動き出しそうなくらい。

三上丈晴の【ムー】

はてさて、この日本オカルト界(ってあるのか?)の
聖書といわれている 雑誌【ムー】をちょっくら説明。

創刊は1979年。

すでに2017年現在で38年!

雑誌としてはかなりの長寿雑誌。

オカルト好きはいつの時代も一定の人口が
いるってことですねw

キャッチコピーは

「世界の謎と不思議に挑戦するスーパーミステリーマガジン」

もう、何も言いませんw

取り扱う情報は

UMA、UFO、超能力、怪奇現象、古代文明、オーパーツ

と、もちろんオカルト情報。

しかも、日本出1冊だけのオカルト雑誌業界を独占w

もう、いろんな意味で唯一。

だから、今まで残っていた入れるんですね。

 まとめ

オカルトといってバカにしていることも
もしかしたら・・・

ということもありますよね。

実際にあった話で第二次世界大戦時の
アメリカでは、超能力を本気で研究していたり
エリア51の件もあったり。

まあ、宇宙人はいますけどねw

その中で実際、世間に知られたくない情報などが
あるとしたら、三上さんはどっかの国から狙われ手たりするかもしれませんね。

って、考えながら、三上さんの話を聞いていると
いろんな夢が広がりますよねー。

あ、僕のオカルト好きが露呈してきたw

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