山本耕史が支えにした曲【しあわせのランプ】って?サワコの朝

山本耕史さん、僕のイメージは
やっぱり、「ひとつ屋根の下」での末っ子役のイメージ。

番組が終わってから、ちょっとしたら
かなりデカくなってて、そのイメージから
かなりかけ離れてしまいましたがw

追記:

今回は山本耕史さん、Astadio エースタジオに出演です。
またいろいろと話してくれそうです。

もしかしたら、香取信吾さんとのことも話してくれるかもしれませんね。
(2017・3・10追記)

堀北真希さんと結婚したときは、アラフォーに
(僕含む)に希望の光を照らしてくれましたねぇw

そんな山本さんが【サワコの朝】で

どんなことを話てくれるんでしょうか。

山本耕史のプロフィール

名前:山本耕史

生年月日:1976年10月31日

出身:東京都新宿区

赤ちゃんモデルとしてデビューして今年で芸歴40周年。

「真田丸」などの話題作に出演しながら
自分の事務所の社長の母親と二人三脚で芸能界を歩んできた山本さん。

山本耕史のドラマあるある

山本さんが教えてくれた

「ドラマの中では自然だけど、実際には絶対ないシチュエーション」

確かに、ドラマを見ているときは気にならなかったけど
実際に周りの人がやってたら違和感バリバリなことばかりw

たとえば、

●悲しいことを悲しそうに言わない。

実際に日本人なら、人が亡くなったことを
悲しそうに言わない。

わざと、明るく話したり、さらりと話したりする。

確かに、このことを聞いたとき、日本人の特徴と
ドラマでのギャップを感じました。

と、リアリティを追及するならあり得ないとこは
出来るだけしないという山本さんのとこだわりも感じました。

山本耕史の心の開け方

なかなかココロを開いてくれない香取慎吾さんに親友といわれ
同じく、なかなかココロを開いてくれない堀北真希さんを嫁にした山本さん。

その山本さんのココロの開け方というのは

「心のドアをとりあえず、ノック。
どのドアを開けて、シャッターを下げられたら他のドアをノック。

それでもダメなら、他の角度から見て
裏口がないかと探す。

もちろん、相手のことをしっかり見てからの行動だけど。」

なるほど、誰でもというわけではなく相手を見てるわけですね。

でも確かに、何回も断っていても自分を受け入れてくれるという人で
あれば、ココロも開けますよね。

勉強になるわーw

山本耕史のしあわせのランプ

あんなにいつでもへこまないイメージの山本さん。

そんな山本さんでも、30歳前後のとき
芸歴=年齢と芸能界でベテランといわれてきたとき

「ベテランなんだから、僕は完璧にやらなければ」

と、自分でかけたプレッシャーできついときがあったときなどに
この曲に救われたといいます。

僕も初めて聞きましたが
疲れているときに聞いたら、泣きそうw

ちょっと聞いてみてください。

まとめ

今回、いろいろ調べたり、番組を見ていたら山本さんは
自分の感情を大切にして、周りの人をしっかり見て
【しあわせ】ということを意識している人だと感じました。

実際に、出会えるのであれば
いろいろと話を聞いてみたいですね。

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

もしよろしかったら、シェアしてもらえるとうれしいです。

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